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月刊ドラマ

▶シナリオ特集

掲載シナリオ

『八重の桜』

1・2回
山本むつみ・脚本
NHK大河ドラマ 日曜よる8時~放送

戌辰戦争の落日、会津・鶴ヶ城に500人の女たちと立てこもり、銃を持って戦った少女がいた。彼女の名は新島八重。明治維新後、アメリカ帰りの夫・新島襄(同志社大学創立者)の妻となった八重は、男尊女卑の世情の中、豪放で周囲からは勝手気ままに見える生き方で世間からは「天下の悪妻」とも言われるが、やがて時代をリードする存在となっていく。そして会津の仲間とともに【日本初の篤志看護婦として、日清・日露戦争に同行。生涯己の可能性に挑み続けた、不屈の会津女・八重の波乱の生涯を描く。
脚本は、2010年、大きな話題を呼んだ朝ドラ「ゲゲゲの女房」を手がけた山本むつみ氏。
出演:綾瀬はるか オダギリジョー 西島秀俊 長谷川博己 西田敏行 貫地谷しほり 市川実日子 秋吉久美子 芦名星 白羽ゆり 小泉孝太郎 村上弘明 降谷建志 生瀬勝久 市川染五郎 小堺一機 反町隆史 加藤雅也 吉川晃司 勝地涼 水原希子 谷村美月 及川光博 高嶋政宏 松方弘樹 小栗旬 奥田瑛二

▶シナリオ

掲載シナリオ

『スペシャルドラマ リーガル・ハイ』

古沢良太・脚本
土曜プレミアム特別企画 フジテレビ系 4月13日放送

訴訟で一度も負けたことがない敏腕弁護士・古美門研介と 真面目で正義感の強い新米弁護士・黛真知子の2人が繰り広げるコメディタッチの弁護士ドラマのスペシャル版。
今回は、中学校のいじめ問題がテーマ。公立中学校で男子生徒が屋上から転落。屋上には男子生徒のほかにも男子生徒らがおり、彼らは転落した生徒が隣の校舎に飛び移れると言い出したが、届かず落ちたと言っているというもの。幸い生徒の命に別条はなかったが、学校側は、いじめではなく友達同士の悪ふざけによる事故と母親に説明。高所恐怖症な息子がそんなことをするはずがないと、学校側の説明に不信感を抱いた母親は黛に相談する。黛は、依頼を快諾したものの、確実に勝てるかどうか不安になり、古美門に相談をするが……。
出演:堺雅人 新垣結衣 生瀬勝久 小池栄子 里見浩太朗 榮倉奈々 広末涼子 北大路欣也ほか

▶発表

第41回 創作ラジオドラマ大賞 最終審査結果発表

一般社団法人日本放送作家協会主催、長い歴史を誇るラジオドラマ作家の登龍門。41回を数える今回、大賞を受賞した西尾成・作『カラスの死骸は消滅する』と、入賞者のコメント『受賞の言葉』、そして白熱した議論が闘わされた最終審査会の直後に行われた『審査員選評会』を掲載。
《審査員選評会参加者》敬称略
[日本放送作家協会側審査員]入山さと子 加藤正人(シナリオ作家協会) 北阪昌人 さわだみきお 東多江子
[NHK側審査員]江澤俊彦 木村明広 佐々木正之 藤井靖 吉田努
※立会い:藤森いずみ(日本放送作家協会) 小見山佳典(NHK)
※司会:井出真理(日本放送作家協会)

掲載シナリオ

『カラスの死骸は消滅する』

作:西尾成第41回創作ラジオドラマ大賞 大賞受賞作

▶インタビュー・新しい波

高橋悠也/表現はためらわないで 攻めていきたい
今後活躍が期待される気鋭作家にお話を伺うインタビュー企画。
劇団『UNIBIRD』を主宰し、脚本・演出を手掛ける一方で、テレビドラマ・映画の脚本も執筆。現在放送中の『35歳の高校生』の脚本を執筆中の氏に、劇作に目覚めた経緯、手がけた作品の創作エピソード、そして『35歳の高校生』の見どころなどを伺う。

▶連載 誌上講座

藤川桂介/『時代が見える プロファイル脚本術』(14)
『宇宙戦艦ヤマト』『銀河鉄道999』など数多くのアニメ・特撮脚本を手がけ、また1000万部を超える大ベストセラー小説『宇宙皇子(うつのみこ)』や『篁・変成秘抄(たかむら・へんじょうひしょう)』の作家としても知られる氏が、半世紀を超える作家人生で実感として感じていた思い、経験を基に、作家として心がけておかねばならないことや、アイデアを産み出し、形にするための“とっておきの方法”を披露。
今回は、プロファイル25「最後の補講」(中)。

▶連載

さらだたまこ/カフェ・ラ・テの庭で(49)
AM1422kHz ラジオ日本・木曜深夜27時~28時、好評放送中のトークラジオとのコラボ企画。
今回は、脚本家の古沢良太氏と、先日開催された番組初の公開録音から、ゲストの脚本家・尾崎将也氏、藤井香織氏のトークを誌上再録。

▶連載

セリフとト書き(85)/吉田智子(吉田実似)/足で書く――映画「奇跡のリンゴ」から
テレビ『美女か野獣』『働きマン』『全開ガール』、映画『僕等がいた』などの脚本を手がける氏が、6月公開予定の映画「奇跡のリンゴ」のシナリオ・ハンティングを通じて実感した、セリフとト書きについての思いを綴る。

▶連載

新・テレビドラマ評判記/大山勝美/一月期シリーズものは力作ぞろい
『岸辺のアルバム』『ふぞろいの林檎たち』などテレビ史に残る傑作ドラマを手がけ、現在も秀作を発表し続けているプロデューサー・演出家の氏が、今年1月期に放送されたドラマの中から、印象に残った作品を批評。

▶連載

放作協通信(7)
一般社団法人日本放送作家協会の最新情報を伝える広報ページ。今回は、「創作ラジオドラマ大賞贈賞式」の模様をレポート。

▶シナリオ公募情報

(最終審査結果)
第22回 新人シナリオコンクール 特別賞 大伴昌司賞
平成24年度 橋田賞新人脚本賞
第6回 WOWOWシナリオ大賞
平成24年度 NHK名古屋放送局創作ラジオドラマ脚本募集
(募集要項)
第2回 ラジオ日本 杉崎智介脚本賞「春」
第10回 北のシナリオ大賞
第7回 WOWOWシナリオ大賞
第38回 創作テレビドラマ大賞
第23回 新人シナリオコンクール 特別賞 大伴昌司賞

▶ライター掲示板

面出明美 金子ありさ 木皿泉 佐藤万里

▶トピックスコーナー

金子成人氏、NHK放送文化賞受賞/東京アニメアワードで、藤川桂介氏、奥寺佐渡子氏が受賞/橋田賞発表/向田邦子賞に中園ミホ氏

▶オーディオ・ドラマコーナー

ドラマ4月号

2013年5月号
  • 2013年4月18日発売
  • 発行:映人社
  • 定価:967円
アマゾン

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