• 2017年
  • 1月号
  • 2月号
  • 3月号
  • 4月号
  • 5月号
  • 2016年
  • 1月号
  • 2月号
  • 3月号
  • 4月号
  • 5月号
  • 6月号
  • 7月号
  • 8月号
  • 9月号
  • 10月号
  • 11月号
  • 12月号
  • 2015年
  • 1月号
  • 2月号
  • 3月号
  • 4月号
  • 5月号
  • 6月号
  • 7月号
  • 8月号
  • 9月号
  • 10月号
  • 11月号
  • 12月号
  • 2014年
  • 1月号
  • 2月号
  • 3月号
  • 4月号
  • 5月号
  • 6月号
  • 7月号
  • 8月号
  • 9月号
  • 10月号
  • 11月号
  • 12月号
  • 2013年
  • 1月号
  • 2月号
  • 3月号
  • 4月号
  • 5月号
  • 6月号
  • 7月号
  • 8月号
  • 9月号
  • 10月号
  • 11月号
  • 12月号
  • 2012年
  • 1月号
  • 2月号
  • 3月号
  • 4月号
  • 5月号
  • 6月号
  • 7月号
  • 8月号
  • 9月号
  • 10月号
  • 11月号
  • 12月号
  • 2011年
  • 2010年
  • 2012年
  • 2011年
  • 2010年
  • 2010年
コンクールカレンダー
  • 月刊シナリオtwitter
  • 映人社ブログ
  • 月刊ドラマtwitter
  • 月刊ドラマFacebook

  • コンクールカレンダー

月刊ドラマ

▶特別企画

テレビ・映画 脚本家デビューの方法

〜脚本家はデビューのチャンスをどのようにして摑んだか〜

「どうすれば脚本家になれますか?」という問いの答えは「そんな方法はない」を含め、さまざまだろう。だが、「どうしたら脚本家としてデビューできますか?」との問いには、脚本家になった人たちの例を挙げることで答えられるかもしれない。「デビューのきっかけは?」本誌では脚本家の方々に初めてインタビューをする際、必ずといってよいほど伺ってきた。本誌のインタビュー記事から一部を抜粋すると——
《掲載作家》
坂元裕二 清水有生 水橋文美江 西荻弓絵 井上由美子 北川悦吏子 吉田紀子 岡田惠和 浅野妙子 中谷まゆみ 吉田智子 古沢良太 相沢友子 西田征史 安達奈緒子 清水友佳子 黒岩勉 吉澤智子 浜田秀哉 真野勝成 桑村さや香 荒井修子 野木亜紀子(敬称略・掲載順)

▶コンクール

円谷プロダクション クリエイティブアワード 金城哲夫賞 第1回 最終審査結果発表

 ウルトラマンのような永久不滅の作品を生み出すべく、創設された「金城哲夫賞」。615編の応募の中から大賞1編、佳作2編が選ばれた。大賞受賞作「呼んだのはそっちだぞ」の脚本、企画書の全文掲載と、入賞者の喜びのコメント「受賞の言葉」、審査員各紙による「選評」を掲載。
・大賞受賞:伊藤公志「呼んだのはそっちだぞ」脚本・企画書
・受賞の言葉:伊藤公志 福間一 加藤公平
・選評:大友啓志 高橋洋 田中芳樹 中島かずき

掲載シナリオ

大賞
伊藤公志「呼んだのはそっちだぞ」

▶コンクール

MBSラジオドラマ脚本コンクール 最終審査結果発表 最終審査結果発表

 MBSラジオが本誌との共同企画で、ラジオ文化の継承と人材育成、「音で描く世界」の面白さを伝えることを目的に実施した「MBSラジオドラマ脚本コンクール」、131編の応募の中から、最優秀作1編、優秀作3編が選ばれた。最優秀作「5拍子の福音」脚本と、受賞者の喜びのコメント「受賞の言葉」、最終審査員4氏による「選評」を掲載。
・最優秀作:鎌桐ぼたん「5拍子の福音」
・受賞の言葉:鎌桐ぼたん 渡辺由佳 荒木伸二 時乃真帆
・選評:島修一(MBSラジオ) わかぎゑふ 北阪昌人 森下直

掲載シナリオ

最優秀作
鎌桐ぼたん「5拍子の福音」

▶シナリオ

掲載シナリオ

森下 直『模倣犯 後篇』

第19回 「シナリオ作家協会 菊島隆三賞」受賞
テレビ東京 2016年9月22日放送 六本木3丁目移転プロジェクト ドラマスペシャル 宮部みゆきサスペンス

 史上最悪の犯罪者によって仕組まれた連続誘拐殺人事件。比類なき知能犯に挑むルポライター・前畑滋子。第一発見者の少年、そして孫娘を殺された老人。皆がそれぞれに苦しみながら、必死に事件に関わってゆく。そしてそんな事態を楽しみながら、被害者宅やテレビの生放送に向け、不敵な挑発を続ける犯人——。が、やがて事態は急転直下、交通事故死した男の自宅から「殺人の記録」が発見される。
 「菊島隆三賞」受賞の傑作サスペンスを2号連続で掲載。前篇は3月号にて掲載。
原作:宮部みゆき 出演:中谷美紀 坂口健太郎 満島真之介 山本裕典 岸部一徳 橋爪功ほか

▶誌上講座

北阪昌人の enjoy! radio drama(12)
ラジオドラマ脚本の第一人者としての日々の雑感など綴るパートと、ラジオドラマ脚本の誌上講座の2部構成で、ラジオドラマを創る楽しさを紹介していく。

▶連載

寺田憲史『創作願い クリエイティブの鉱脈を探す旅』(4)

 好評連載『シナリオライターの生き残り術』が、対象をシナリオライターからクリエイティブに携わる人々へ拡大し、装いを新たに再スタート。アニメシナリオを起点に様々なジャンルの作品を手掛けてきた寺田氏が、自身の経験などを基に、激動の現代を生き抜くヒントを伝授。今回は「愛に満ちたN(ナレーション)に酔いしれる」。

▶連載

こうたきてつや「テレビドラマ史 脚本家が紡いできた世界」(30)
 長い放送の歴史の中でテレビドラマが果たしてきた役割——何が生まれ、何を得て、何を失ったのか? 脚本家がテレビドラマでどんな世界を紡いできたのかを紐解くことで、現在のテレビドラマが抱える問題を浮き彫りにする。今回は「テレビドラマの多様化(2)〈多様化期〉〜一九七〇年代後半〜八〇年代前半」。

▶連載

セリフとト書き(129)/林 宏司「私が言われた、忘れられないセリフ」
 テレビドラマ「離婚弁護士1〜2」「ハゲタカ」「ビッグマネー!」「医龍1〜3」「BOSS1〜2」「コードブルー1〜2」など数多くの作品を手掛ける氏が、駆け出しのころ言われたセリフについての言葉、創作したセリフが俳優によって命を吹き込まれた経験などを通じて実感した、セリフの奥深さについて綴る。

▶連載

放作協通信(54)
 一般社団法人日本放送作家協会の最新情報を伝える広報ページ。
 今回は、「創作テレビドラマ大賞」受賞者を対象にした「企画提案ブラッシュアップ会議」ををレポート。

▶連載

さらだたまこ/カフェ・ラ・テの庭で(96)
 AM1422kHz ラジオ日本・土曜深夜3時から好評放送中のトークラジオとのコラボ企画。
 今回は、脚本家の高橋悠也氏と、国井桂氏のトークを誌上採録。

▶シナリオ公募情報

(中間審査結果)
第17回テレビ朝日新人シナリオ大賞 一次選考通過作品
(最終審査結果)
第5回 ラジオ日本 杉崎智介脚本賞
(募集要項)
TBS連ドラ・シナリオ大賞

▶ライター掲示板

宇山佳佑 樫田正剛 里島美和 山本陽将 横田理恵 横山玲子

▶トピックスコーナー

第1回「ドラマ甲子園」受賞・青山ななみさんの第二作が地上波で放送/新刊案内/訃報

▶オーディオ・ドラマコーナー

ドラマ4月号

2017年4月号
  • 2017年3月18日発売
  • 発行:映人社
  • 定価:967円
アマゾン

ページの上部まで飛びます