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月刊ドラマ

▶テレビドラマ脚本

宮村優子
『わげもん〜長崎通訳異聞〜』

第1話・第2話
NHK大阪拠点放送局・制作 NHK総合テレビ 土曜ドラマ
 「わげもん」とは「和解者」=「通訳者」の意味。江戸時代、西洋への唯一の窓口だった長崎で、オランダとの交易を通訳として支えてきたオランダ通詞たちは、時には政治的な交渉にも立ち会い、情報収集にあたるプロフェッショナル集団だった。ペリーの黒船来航まで残すところ4年となった嘉永2年(1849)。通詞だった父が失踪した謎を追うべく、江戸から長崎にやって来た伊嶋壮多は、名通詞・森山栄之助の英語塾で学びながら、唐人の父をもつ芸妓見習いの少女や、剣術自慢の若通詞といった仲間たちと共に、真実に挑む。
 幕末の長崎を舞台に、交易を陰で支えてきた通詞が、様々な企みに立ち向かう姿を描く。
出演:永瀬廉(King & Prince) 小池徹平 久保田紗友 浅香航大 トラウデン都仁 平山祐介 宮川一朗太 浦浜アリサ 村雨辰剛 髙嶋政宏 本田博太郎 矢島健一 石黒賢 武田鉄矢ほか

▶テレビドラマ脚本

『相棒 season20』

 スタート以来、一貫して脚本のクオリティを重視して制作されている人気ドラマ『相棒』。
 現在放送中の最新シリーズから、2編の脚本を掲載。
 『光射す』脚本の池上純哉氏のコメント『作者ノート』も合わせて掲載。

掲載シナリオ

池上純哉『光射す』(第5話 2021年11月10日放送)

森下 直『マイルール』(第6話 2021年11月17日放送)

▶誌上講座

大前玲子 
『トップ講師が語る 脚本家デビューできる人 できない人』
 これまでに数多くのプロ作家を世に送り出してきたシナリオ・センターの作家集団ゼミ。脚本家でもある大前玲子氏は、そのゼミで長年教鞭をとっている。
 作家志望者が実力を身につけ、巣立っていくまでを長年間近で見続けてきた大前氏が、プロ作家になるために心がけるべきことなどについて語る。

▶連載

エッセイ・山岡潤平/そのアドリブ、おもろいと思てんの身内だけやぞ!!(8)
 脚本家4氏による月替わりエッセイ。今号は、テレビドラマ、映画の脚本を多数手がける山岡潤平氏の、「書くことだけが仕事ではない」。

▶連載

北阪昌人の RADIO DAYS(34)
ラジオドラマ脚本の第一人者としての日々の雑感など綴るパートと、ラジオドラマ脚本誌上講座「ラジオドラマQ&A」の2部構成で、ラジオドラマを創る楽しさを紹介していく。

▶連載

こうたきてつや(日大名誉教授)/平成ドラマ史への覚書〈一九八五〜二〇一五年〉(34)
「平成」の時代に、作家がどんなドラマを描いてきたのか? 平成ドラマの軌跡を辿る。今回は「人間関係への慄き(1)《二〇〇五〜〇九年》」。

▶ドラマ評

古崎康成『'21年10月期のテレビドラマ』
 2021年10月期に放送されたテレビドラマから、脚本の面で印象に残る作品を、テレビドラマ評論家の古崎氏が批評する。

▶脚本公募情報

(最終審査結果)
第47回城戸賞
第42回BKラジオドラマ脚本賞
函館港イルミナシオン映画祭 第25回シナリオ大賞
(募集要項)
テレビ朝日新人シナリオ大賞
フジテレビヤングシナリオ大賞

▶ライター掲示板

木田紀生/関えり香/田子明弘/藤井香織/村井さだゆき/最上奈緒子

▶トピックスコーナー

渡辺あや氏脚本作品が芸術祭W受賞/脚本アーカイブス、シンポジウム参加者募集/訃報

オーディオドラマコーナー

ドラマ2月号

2022年2月号
  • 2022年1月18日発売
  • 発行:映人社
  • 定価:1,210円
アマゾン

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