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月刊ドラマ

▶特別企画

令和5年度(第74回)芸術選奨文部科学大臣賞受賞

野木亜紀子 脚本特集

 野木亜紀子氏が、2023年にWOWOWで放送された連続ドラマ『フェンス』脚本により、令和5年度(第74回)芸術選奨・放送部門・文部科学大臣賞を受賞した。 今号では、野木氏の未活字化テレビドラマ脚本から、氏の自選作として『コタキ兄弟と四苦八苦』第4話・第5話・第6話を掲載する。*第1話・第2話・第3話脚本は、本誌2020年3月号にて掲載

掲載シナリオ

『コタキ兄弟と四苦八苦』
第4話・第5話・第6話
2020年放送 テレビ東京
 真面目すぎてうまく生きられない兄と、そんな兄を見て育ったせいか、ちゃらんぽらんにしか生きられなくなった弟。無職の残念な兄弟が、ひょんなことから「レンタルおやじ」を始めることに。依頼内容はひとクセある案件ばかり生きるのが下手な兄弟が、「レンタルおやじ」を通じて孤独な依頼人たちと関わり、様々な無茶ぶりに“四苦八苦”しながらも、どうにか生きていく人間賛歌コメディ。
監督:山下敦弘 出演:古舘寛治 滝藤賢一 芳根京子 宮藤官九郎ほか

▶インタビュー

武田雄樹

 『高速を降りたら』オリジナル脚本でデビュー
 2024年3月にNHKで放送された特集ドラマ『高速を降りたら』は、2021年に第46回創作テレビドラマ大賞で佳作一席を受賞した武田氏の脚本家デビュー作。本作は、NHKで開催された局内コンペティションで採用され、ドラマ化に至ったという。武田氏に本作の企画の発端から脚本創作のエピソード、脚本家を目指した経緯についてなどを伺う。

▶テレビドラマ脚本

武田雄樹『高速を降りたら』

NHK 特集ドラマ 初回放送:2024年3月19日
 地方の病院。父のベッドを囲んでいる3姉妹の娘たち。深夜に突然、父の容体が急変。3姉妹はそれぞれの夫を呼び出すことに。交通手段がない深夜0時。1台の車に、長女の夫、次女の夫、三女の夫の男3人が同乗し、高速で義父の病院を目指す。“義理の兄弟”という絶妙な距離感のなかで、自分の“男らしさ”でマウントを取り合うオギノ、トミタ、コマキの3人。しかし、彼らにはそれぞれ、知られたくない秘密があり……。
演出:佐藤玲衣 出演:飯塚悟志 松澤匠 山脇辰哉 山田真歩 石橋菜津美 清水くるみ ほか

▶コンクール

第52回 創作ラジオドラマ大賞 受賞作発表

 日本放送作家協会とNHKが共催のラジオドラマ脚本コンクール。
 今回、応募総数331編(有効総数303編)から、選考の結果、大賞1編、佳作1編、奨励賞2編が選出された。
 今号では、大賞を受賞した門前日和・作『父さんが会いにきた』と、入賞3氏のコメント“受賞の言葉”、そして最終選考会の直後に行われた最終選考員 選評座談会を掲載。
《最終選考員》50音順・敬称略
脚本家
中澤香織/ 藤井香織/ 丸尾 聡/ 丸山 智/ 三上幸四郎

NHK メディア総局 第3制作センター ドラマ
石塚 嘉/ 木村明広/ 佐藤 譲/ 真銅健嗣/ 田中 正
司会:小林雄次(脚本家・日本放送作家協会専務理事)

掲載シナリオ

大賞受賞作
門前日和『父さんが会いにきた』

▶連載

山本むつみ『焼け石に水の泡』(14)
 脚本家4氏による月替わりエッセイ。今号は、テレビドラマ『連続テレビ小説 ゲゲゲの女房』『大河ドラマ 八重の桜』などの脚本を手がける山本むつみ氏。今回は、「『生きてるうちが花なんだぜ、それでも種は蒔かれるんだぜ』の件」。

▶連載

脚本を残し放送文化を伝えていこう!(23)
 「日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム」(略称「脚本アーカイブズ」)の取り組みを毎号紹介していく連載。今回は、日本放送作家協会とのコラボ企画・脚本アーカイブズ活動の一環で、メディア業界に興味を持つ人たちへの教育活動として、業界で永年お仕事をされてきたレジェンドにお話を伺うインタビュー動画「未来のクリエーターへ」を紹介。

▶脚本公募情報

(中間審査発表)
(中間審査発表)
日テレシナリオライターコンテスト 二次審査通過作品発表
(募集要項)
第20回 北のシナリオ大賞
第49回 創作テレビドラマ大賞

▶PHOTOトピックス

『TBS NEXT WRITERS CHALLENGE2023』授賞式

▶ライター掲示板

足立 聡 谷口純一郎 中村允俊 浜田秀哉 政池洋佑 山室有紀子

トピックスコーナー
オーディオドラマコーナー

ドラマ5月号

2024年5月号
  • 2024年4月18日発売
  • 発行:映人社
  • 定価:1,210円
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