• 2017年
  • 1月号
  • 2月号
  • 3月号
  • 4月号
  • 5月号
  • 6月号
  • 7月号
  • 8月号
  • 9月号
  • 10月号
  • 2016年
  • 1月号
  • 2月号
  • 3月号
  • 4月号
  • 5月号
  • 6月号
  • 7月号
  • 8月号
  • 9月号
  • 10月号
  • 11月号
  • 12月号
  • 2015年
  • 1月号
  • 2月号
  • 3月号
  • 4月号
  • 5月号
  • 6月号
  • 7月号
  • 8月号
  • 9月号
  • 10月号
  • 11月号
  • 12月号
  • 2014年
  • 1月号
  • 2月号
  • 3月号
  • 4月号
  • 5月号
  • 6月号
  • 7月号
  • 8月号
  • 9月号
  • 10月号
  • 11月号
  • 12月号
  • 2013年
  • 1月号
  • 2月号
  • 3月号
  • 4月号
  • 5月号
  • 6月号
  • 7月号
  • 8月号
  • 9月号
  • 10月号
  • 11月号
  • 12月号
  • 2012年
  • 1月号
  • 2月号
  • 3月号
  • 4月号
  • 5月号
  • 6月号
  • 7月号
  • 8月号
  • 9月号
  • 10月号
  • 11月号
  • 12月号
  • 2011年
  • 2010年
  • 2012年
  • 2011年
  • 2010年
  • 2010年
コンクールカレンダー
  • 月刊シナリオtwitter
  • 映人社ブログ
  • 月刊ドラマtwitter
  • 月刊ドラマFacebook

  • コンクールカレンダー

月刊ドラマ

▶シナリオ特集

掲載シナリオ

『天国の恋』第一週(第一話〜第五話)

中島丈博
東海テレビ・制作 フジテレビ系 月曜〜金曜ひる1時30分〜放送

 『真珠夫人』『牡丹と薔薇』『赤い糸の女』など情念ドラマの第一人者、中島丈博の最新作。
 古書店を営む夫との暮らしに辟易している41歳の主婦・斎(いつき)は、ある日、店で官能小説を万引きしようとした青年・元春を取り押さえる際、誤って股間を握ってしまう。それがきっかけで眠っていた女としての感情が蘇った斎は……
 一人の主婦が、本能に導かれるように若い男と恋に落ち、一人の女性として愛に溺れていく姿と、過去との苦悩、そして母親としての葛藤を、圧倒的な世界観で描く。
出演:床嶋佳子 内博貴 高田翔(ジャニーズJr.) 川上麻衣子 毬谷友子 石原良純 石田純一ほか

▶シナリオ

掲載シナリオ

『リーガルハイ』第1話

古沢良太
フジテレビ系 水曜よる10時〜放送

 昨年放送され、好評を博した連続ドラマの続編。
 偏屈で毒舌、最低の性格だが、訴訟で一度も敗けたことのない敏腕弁護士・古美門研介と、まじめで正義感が強いが、融通の利かない堅物な新米弁護士、黛真知子。まさに水と油の2人がぶつかり合いながらも法廷で共闘する、コメディタッチの弁護士ドラマ。
出演:堺雅人 新垣結衣 生瀬勝久 小池栄子 田口淳之介 矢野聖人 里見浩太朗ほか

▶特集

第38回創作テレビドラマ大賞 受賞作発表

 日本放送作家協会が主催するテレビドラマのシナリオコンクール。大賞作品はNHKで放送。第38回を数える今回、大賞を受賞した足立紳・作『佐知とマユ』と、入賞者のコメント『受賞の言葉』、そして最終審査会の直後に行われた『審査員選評会』を掲載。
《審査員選評会参加者》敬称略
(日本放送作家協会)浅野妙子 尾崎将也 金谷祐子 清水有生
(フリー)石原武龍
(NHK)小見山佳典 遠藤理史
(NHKエンタープライズ)岩谷可奈子 城谷厚司 真鍋斎
※立会い:藤森いずみ(日本放送作家協会)
※司会:東多江子(日本放送作家協会)

掲載シナリオ

大賞受賞作
足立紳『佐知とマユ』

▶巻頭インタビュー

『半沢直樹』の脚本家・八津弘幸
  今年7月から9月にかけ放送されたドラマ『半沢直樹』(TBS)が、回を重ねるごとに視聴率が上昇し、最終回は驚異的な視聴率を記録。日本中で社会的ブームを引き起こしたのは記憶に新しい。
 バブル期に銀行に入行したバンカー・半沢直樹が、銀行の内外に現れる「敵」、「組織」と格闘する様子を中心に描いた本作、脚本を手がけた八津氏に、放送を終えた今の思い、創作の裏側、脚本に込めた想いなどお話を伺う。

▶誌上講座

江頭美智留『超実践脚本塾 エガシラのお仕事』(6)
  90年に脚本家デビュー以降、『ナースのお仕事』『神様のいたずら』『1リットルの涙』『ごくせん』『一攫千金夢家族1・2』『タンブリング』『Pure Soul〜君が僕を忘れても?』など数多くのヒットドラマを手がけてきた江頭氏が、デビュー前6年間に及んだプロットライター時代、そしてデビュー以降長年に渡って蓄積してきた“エガシラ流”脚本作法を公開。現場で通用する、通用させる脚本を創るために必要な知識、テクニックなどを分かりやすくレクチャー。第6回は『“見えている”ものを書くために』。

▶誌上講座

北阪昌人『北阪昌人のラジオドラマ脚本入門』(3)
 『NISSAN あ、安部礼司』『AKB48の私たちの物語』など数多くのラジオドラマを手がける脚本家・北阪昌人による誌上講座。ラジオドラマ脚本執筆のノウハウを余すところなく披露する他、ラジオドラマ制作の現場へ北阪氏が赴いて取材。毎回、制作者ほか番組に関わる人々の「ラジオドラマ」への熱い思いを紹介。今回は、「セリフ」についてと、TOKYO FMプロデューサー&ディレクターの高橋智彦さんと、ジャパンエフエムネットワーク・プロデューサーの鹿野琢磨さん、そして先日『あ、安部礼司』にゲスト出演した歌手の辛島美登里さんに、ラジオドラマについてお話を伺う。

▶連載

セリフとト書き(92)/山本むつみ『ドラマは言葉との「出会いの場」』
 現在放送中のNHK大河ドラマ『八重の桜』やNHK朝ドラ『ゲゲゲの女房』などを手がける筆者が、時代劇脚本を書く際のセリフ、ト書きのこだわりを綴る。

▶連載

放作協通信(14)
 一般社団法人日本放送作家協会の最新情報を伝える広報ページ。
『半沢直樹』『あまちゃん』のヒットにより、テレビドラマに注目が集まる今、ドラマには何が求められるのかを、評論家のこうたきてつや氏が語る。

▶連載

さらだたまこ/カフェ・ラ・テの庭で(56)
AM1422kHz ラジオ日本・木曜深夜3時〜好評放送中のトークラジオとのコラボ企画。
今回は、脚本家の飯野陽子さん、漫画『釣りバカ日誌』原作者のやまさき十三さん、放送作家の松本耕一さんのトークを誌上採録。

▶シナリオ公募情報

(審査結果発表)
EXILE Presents CREATOR BATTLE AUDITION/第7回 南のシナリオ大賞
(募集要項)
テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞
創作ラジオドラマ大賞

▶ライター掲示板

井出真理 土橋章宏 両沢和幸

▶トピックスコーナー

東京ドラマアウォード2013年授賞決定/文化庁芸術祭参加作品/訃報

▶オーディオ・ドラマコーナー

ドラマ12月号

2013年12月号
  • 2013年11月18日発売
  • 発行:映人社
  • 定価:967円
アマゾン

ページの上部まで飛びます